犬歯はいじらずインプラントへ

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科専門の仙田歯科医院、院長仙田です。
犬歯(糸切り歯)は奥歯を保護する大切な役割があります。治療の為にむやみに削るとガイドが変化し噛み合わせの崩壊につながる可能性もあり慎むべきです。
では犬歯の後ろの第一小臼歯を失ってしまったらどうでしょうか。従来はブリッジが第一選択でした。その際には現在の状態を模型に保存し、噛み合わせの器械(咬合器)に取り付けガイドを再現して作製し既存のガイドに極力近づける必要があります。
しかし現在はインプラントという強い見方が有ります。
印象採取時            セラミクスクラウン装着時
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ご自身の歯を保存する目的や周囲の歯をサポートし寿命を延ばすためにもインプラントはかかせない治療法となって来ました。
インプラントに興味をお持ちの方、先ずはお気軽にご相談下さい!
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Good day & Peace!
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院長仙田のペリオ インプラントブログ

投稿日:2009年12月9日  カテゴリー:インプラント, 症例vol.13

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