[2016.10.08] 
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矯正治療終了 お疲れさまでした!

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新着情報:カテゴリー「歯列矯正治療」

2016年10月08日:矯正治療終了 お疲れさまでした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
歯並びが気になる方は潜在的に沢山いらっしゃいます。かくいう私もその一人です。
そして、歯並びの治療法には第一選択として歯列矯正治療が有ります。しかし、矯正治療となると治療費や期間や審美性がボトルネックとなり、なかなか治療に踏み出せないのが現実な様です。症例によっては透明なマウスピースを用いた治療法も有りますし、全顎的ではなくピンポイント・スポットで行う部分的な限局矯正も適応となります。
部分的な矯正治療・限局矯正(MTM・LOT)を行い、先日終了した患者さまです。
下顎前歯部に叢生(込み合った状態)が存在します。歯きれいに並べる為のスペースを確保する為にストリッピング(専用の紙ヤスリの様なストリップスで歯の隣り合った面を少しこすって歯の形態を修正します)と呼ばれる手法を用いLOTを行いました。
術前(正面観)         術後(正面観)
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術前(咬合面観)        術後(咬合面観)
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治療開始時           治療終了時
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奇麗に歯が並び、叢生が改善されました。叢生が著しいと、歯が磨きにくい為に虫歯や歯周病になりやすかったり、突出した歯が上顎の前歯を突き上げて、フレアーアウトなどの上顎の歯列不正を引き起こしたり、補綴物であれば破損を引き起こす原因となります。
部分的な矯正治療・限局矯正(MTM・LOT)を行った事で、磨きやすくなり虫歯や歯周病の予防にもなり、前歯でスムースに噛み切る事や、上顎の補綴物も長持ちする事が期待出来ます。
矯正治療終了、大変お疲れさまでした!
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センちゃん日記
豊島区大塚の歯科 インプラントなら仙田歯科医院

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2015年08月29日:矯正治療終了 お疲れさまでした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
先日歯列矯正が終了した患者様です。乳歯と永久歯が混在している混合歯列の後期から治療を始めさせていただきました。今まで煩わしい装置を付けていただいたり面倒なブラッシングを頑張ってくれたおかげで噛み合せも良くなりました。今まで頑張ってくれて本当にお疲れさまでした。後数回噛み合せのチェックなどをさせていただきます。
 上顎前突傾向も有り、過蓋咬合といって下顎が後退して噛み合せが深く、下の前歯がほとんど見えない状態でした。咬合斜面板を用いて顎位を改善して臼歯部を挺出させました。その後舌側から咬合誘導を行い永久歯放出スペースを確保して行き、最終的にはマルチブラケットで仕上げの矯正治療を行いました。
初診時正面観          現在の正面観
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初診時側方面観         現在の側方面観             
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咬合斜面板          マルチブラケットによる仕上げ
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当院ではなるべく非抜歯による、歯を抜かない矯正治療を心掛けております。そのためには乳歯列期や混合歯列期(乳歯と永久歯の混在した時期)から治療を始めさせていただく場合も多々有ります。街の歯医者として子供たちの歯、歯列、噛み合せを見守り、時には無理の無い範囲で介入させて頂き、健やかな成長のお手伝いが出来ればと考えております。
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センちゃん日記
豊島区大塚の歯科 インプラントなら仙田歯科医院


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2015年05月24日:矯正治療終了 お疲れ様でした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
混合歯列期の叢生(込み合った状態)「歯のがたがた」「歯並びのでこぼこ」を治療させていただいた患者様の治療が終了しました。矯正治療は小学生中学年から始まり中学生になる頃終わりました。今まで頑張ってくれて本当にお疲れさまでした。小児の著しい叢生や反対咬合の患者様は発見したらすぐに治療を開始する事をお勧めします。
初診時正面観             術後正面観
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初診時側方面観            術後側方面観
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治療中(咬合誘導)          治療中(仕上げの矯正)
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叢生とは、顎の上の歯が植わる骨の大きさに対して歯が大きすぎる場合や、反対に歯の大きさに対して歯が植わる骨が小さすぎる場合に起こります。叢生は椅子取りゲームに例えられ、足りない椅子に対してお尻(歯)で押し合いになっている様子と似ています。
小児矯正は先ず、咬合誘導とよばれる処置から行います。咬合誘導とは小児期から噛み合せの治療をスタートし、歯列・歯槽骨の成長発育を促します。これによって後継永久歯が適切な位置に萌出出来る様に誘導する方法です。
小児矯正の長所は
1. 大人になってから矯正を行う必要性が低くなる
2. 歯列・歯槽骨の成長をある程度コントロールできるので、良い治療結果が得られやすい
3. 矯正で歯を抜く確率が低くなる
4. 大人になってから再度矯正治療が必要となる場合でも、矯正の治療期間が短くなり、良い治療結果が得られやすくなる
などがあげられます。
トータルの治療期間は長くなるため、永久歯列が完成してから、または成人してから行う方法を選択していただく場合も有ります。先ずはご相談下さい。


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センちゃん日記
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2015年05月10日:反対咬合(受け口)の治療はお早めに!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
一般的に「受け口」と呼ばれる反対咬合(下顎前突)の幼児期における発症率は4%であるというデータが有ります。
そのうち反対咬合の自然治癒率はどのくらいの割合だと思いますか?
じつは僅かに6.4%でしかないというデータがあります。
つまり94%の反対咬合の患者様は経過観察しているだけでは改善されないと言う事です。
当院では乳歯列期の反対咬合、混合歯列期(第一第臼歯等の永久歯が萌出し乳歯と混在)の反対咬合それぞれに合わせた早期治療「咬合誘導」をお勧めしております。今回は混合歯列期の中切歯を中心に存在する反対咬合に対して舌側弧線装置(3Dリンガルアーチ)で治療させて頂きました。
僅か数週間で被蓋関係を改善出来、反対咬合が治りました。
術前(正面観)          術後(正面観)
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術前(側方面観)         術後(側方面観)
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装置装着時            治療中
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今後永久歯列が完成されて行くと共に、最終的にはマルチブラケット法で仕上げる予定です。
小児矯正の長所は
1. 大人になってから矯正を行う必要性が低くなる
2. 歯列・歯槽骨の成長をある程度コントロールできるので、良い治療結果が得られやすい
3. 矯正で歯を抜く確率が低くなる
4. 大人になってから再度矯正治療が必要となる場合でも、矯正の治療期間が短くなり、良い治療結果が得られやすくなる
などがあげられます。
お子様の歯並びが気になったら、お気軽にご相談下さい。
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センちゃん日記
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2014年12月27日:反対咬合、クロスバイトの治療

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
反対咬合を簡単な装置でたった2週間で治療させて頂いたお話です。
永久歯がはえて来た時に歯並びが気になるというご相談を受ける事がよく有ります。
「様子を見ましょう」という事で経過を見る場合と、「治療した方が良いですね」と治療をお勧めする場合が有ります。下の前歯が乳歯に重なって裏からはえてくると言う相談が一番多く、これらの叢生(込み合った状態)は軽度であれば経過を見ます。しかし、反対咬合や過蓋咬合などの被蓋関係の異常に関しては早期の治療が推奨されます。混合歯列期(永久歯と乳歯が混在した時期)における小児の反対咬合は早期に治療する事が勧められます。
左の上の前歯が内側に萌出し、一歯だけ反対咬合の患者様です。自然に治る可能性は極めて低いので、切歯斜面板による早期治療を行いました。装置を2週間装着していただきました。
術前前方面観          術後前方面観
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術前側方面観           術後側方面観
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装置装着時前方面観(開口時)  装置装着時前方面観(閉口時)        
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1〜2歯の治療であれば簡単な取り外し式の「切歯斜面板」という装置が有効です。
食事の時間以外なるべく一日中装着していると、数歯の反対咬合で有れば数週間で改善できます。
一般的に「受け口」と呼ばれる反対咬合(下顎前突)の幼児期における発症率は4%であるというデータが有り、そのうち反対咬合の自然治癒率は僅かに6.4%でしかないというデータがあります。94%の反対咬合の患者様は経過観察しているだけでは改善されません。「様子見」をしているだけでは解決策にならないのです。
これが切歯斜面板です。この斜面が反対咬合の歯を適正な噛み合わせに誘導します。
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患者様に頑張っていただいた結果、口腔内に術者可撤式の装置を入れる事無く、患者様が取り外し出来る装置のみで改善する事が出来ました。お子様と保護者様の努力有って初めて良い結果が得られる治療法です。大変お疲れさまでした!
反対咬合(受け口)の治療はなるべくお早めに歯科医師にご相談される事をお勧めいたします。
※癖や習慣の有無も噛み合せに大きな影響を与えるのでこの辺の観察も重要です!
歯や噛み合わせなどお口のお悩みがございましたらスタッフまでお気軽にご相談ください^^

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センちゃん日記
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2014年09月06日:矯正治療終了 お疲れ様でした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
混合歯列期の反対咬合(いわゆる受け口)を治療させていただいた患者様の治療が終了しました。矯正治療は小学生中学年から始まり中学生になって終わりました。今まで頑張ってくれて本当にお疲れさまでした。小児の反対咬合の患者様は発見したらすぐに治療を開始する事をお勧めします。
術前                現在
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治療経過
ファンタイプ咬合症      3D-リンガルアーチ
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3D-クアッドヘリックス    マルチブラケット
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小児矯正は先ず、咬合誘導とよばれる処置から行います。咬合誘導とは小児期から噛み合せの治療をスタートし、歯列・歯槽骨の成長発育を促します。これによって後継永久歯が適切な位置に萌出出来る様に誘導する方法です。
小児矯正の長所は
1. 大人になってから矯正を行う必要性が低くなる
2. 歯列・歯槽骨の成長をある程度コントロールできるので、良い治療結果が得られやすい
3. 矯正で歯を抜く確率が低くなる
4. 大人になってから再度矯正治療が必要となる場合でも、矯正の治療期間が短くなり、良い治療結果が得られやすくなる
などがあげられます。
トータルの治療期間は長くなるため、永久歯列が完成してから、または成人してから行う方法を選択していただく場合も有ります。先ずはご相談下さい。
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センちゃん日記
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2014年06月05日:目立たない矯正治療

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
歯列矯正の方法の一つにマウスピースを用いたものがあり、当院では以前ご紹介した「AsoAligner®(アソアライナー®)」を用いております。
先日治療が終了した患者様の症例をご紹介致します。

(正面観) 術前             術後
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(側方面観)術前             術後
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(咬合面観)術前             術後
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術中                アライナーの調整
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患者様が装置を確実に使って下さる事で良好な結果を得る事が出来ました。大変お疲れさまでした^^
目立たない矯正治療であるマウスピースを用いたアソアライナーにご興味の有る方は一度ご相談下さい。
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センちゃん日記
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2014年04月17日:矯正治療終了 お疲れ様でした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
歯列矯正の途中で、海外から日本に移住なさった方です。
歯列矯正治療やインプラント治療は年単位の治療期間を要するので、転勤や留学などで日本から海外へまたは海外から日本へというパターンも有るかと思います。
当院へ転医時            現在
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当院へ転医時            現在
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環境が変わったばかりでの来院から治療をさせていただき、治療が終わった頃にはすっかりこちらにも慣れたご様子でした。大変お疲れさまでした。
歯列矯正治療やインプラント治療は多種多様なシステムがございますが、なるべく患者様のニーズにお応え出来る様に努力して参ります。

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2014年04月08日:クロスバイトに対する咬合誘導

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
上下の歯を噛み合わせた時に歯列がどこかで交叉しているかみ合わせを、交叉咬合(すれ違い咬合、クロスバイト)と呼びます。交叉する場所は一箇所〜数箇所の事が有ります。残念ながら自然治癒は望めません。歯列矯正を行う必要性があります。じゃあいつやるか?って言うのが有りましたが、、、
乳歯と永久歯が混在した混合歯列の時期に、歯列と噛み合せを理想的な方向に導いてあげる矯正治療を咬合誘導または咬合育成と呼びます。この時期は成人矯正の様にブラケットとワイヤーによる方法ではなく、通常は床矯正装置(プレート)や舌側弧線装置を用いて行います。
今回は混合歯列期の永久歯(側切歯)に存在するクロスバイトに対して舌側弧線装置(3Dリンガルアーチ)で治療を行った症例です。当初プレートを使用しましたが、あまり入れている事が出来なかったので、術者可撤式の3Dリンガルアーチに切り替えました。
術前                  現在
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術前                  現在
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上顎左右の側切歯が辰側に出される事でクロスバイトが改善されました。そして、上顎左右の中切歯はどうなったでしょうか?こちらは辰側に押し出されてしまったのではなく、口輪筋の力でやや口蓋側に入ってくれました。そして4前歯が並んで来ているのがわかります。小児期でも歯並びの悩みはあるようです。改善されて来て嬉しい限りです。一生懸命装置になれ、使ってくれて大変お疲れさまでした。今後永久歯列が完成されて行くと共に、最終的にはマルチブラケット法で仕上げる予定です。
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2013年08月16日:矯正治療終了 お疲れ様でした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
先日歯列矯正が終了した患者様です。乳歯と永久歯が混在している混合歯列の後期から治療を始めさせていただきました。今まで煩わしい装置を付けていただいたり面倒なブラッシングを頑張ってくれたおかげで捻転や叢生も無くなり噛み合せも良くなり、虫歯も出来ませんでした。今まで頑張ってくれて本当にお疲れさまでした。後数回噛み合せのチェックなどをさせていただきます。
初診時正面観          現在の正面観
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初診時側方面観         現在の側方面観             
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初診時咬合面観         現在の咬合面観
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当院ではなるべく非抜歯による、歯を抜かない矯正治療を心掛けております。そのためには乳歯列期や混合歯列期(乳歯と永久歯の混在した時期)から治療を始めさせていただく場合も多々有ります。街の歯医者として子供たちの歯、歯列、噛み合せを見守り、時には無理の無い範囲で介入させて頂き、健やかな成長のお手伝いが出来ればと考えております。
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2013年07月20日:歯を抜かない矯正治療

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
当院ではなるべく歯を抜かない、健康のための矯正治療を心掛けております。
患者様は他院で小臼歯4本の抜歯を伴う歯列矯正が必要と診断され、セカンドオピニオンで当院を受診なさいました。当院ではなるべく歯を抜かない健康矯正治療を目指しており、当院の診断では十分に非抜歯で対応出来ると診断し、カウンセリングの結果治療させて頂く事になりました。患者様の主訴であるオープンバイト(開咬)が大分改善されてきました。
術前              途中経過
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術前              途中経過
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治療器具(3Dクアッドヘリックス、3Dクアッドアクション)
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歯列の内側から使用する装置を用いる事で歯槽骨を扇形に拡大(発育)させてあげる事が容易に出来ます。見た目も目立ちにくく、大げさな装置に見えますが意外に違和感は少なく皆さんすぐになれていただけます。食べ物が時々引っ掛かるのはご容赦いただき良く磨いていただく事で虫歯・歯周病を予防します。
顎変形症や成人の下顎前突を除いて、見た目・顔貌に影響が無ければ、歯を抜かずに矯正治療をする事が理想的です。ご自身に置き換えてみて、何ともない小臼歯4本抜くのはちょっと勘弁ですよね^^
非抜歯の抜かない矯正治療をご希望の方は一度ご相談下さい。

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センちゃん日記
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2013年05月08日:小児矯正(咬合誘導)

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
乳歯列期や、乳歯と永久歯が混在した混合歯列期(6歳頃~13歳頃)から行う子供の矯正治療を小児矯正と呼びます。小児矯正は先ず、咬合誘導とよばれる処置から行います。咬合誘導とは小児期から噛み合せの治療をスタートし、歯列・歯槽骨の成長発育を促します。これによって後継永久歯が適切な位置に萌出出来る様に誘導する方法です。
(上顎)咬合誘導開始         現在
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(下顎)咬合誘導開始         現在
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上顎装置装着時           下顎装置装着時
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お子様本人が頑張ってプレートを使ってくれて、保護者の方がしっかりと見守り管理して下さった成果がはっきりと現れております。良く頑張ってくれました。そして今まで大変お疲れさまでした。これからは仕上げの矯正治療を歯科医師サイドが頑張らせていただきます。
小児矯正の長所は
1. 大人になってから矯正を行う必要性が低くなる
2. 歯列・歯槽骨の成長をある程度コントロールできるので、良い治療結果が得られやすい
3. 矯正で歯を抜く確率が低くなる
4. 大人になってから再度矯正治療が必要となる場合でも、矯正の治療期間が短くなり、良い治療結果が得られやすくなる
などがあげられます。
トータルの治療期間は長くなるため、永久歯列が完成してから、または成人してから行う方法を選択していただく場合も有ります。先ずはご相談下さい。
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センちゃん日記
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2013年03月07日:反対咬合(受け口)の治療はお早めに!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
小児期に検診などで見られる反対咬合は9割以上は治療をしないと治りません!
早めに治療しましょう!もう少しかいつまんでお話しいたします。
一般的に「受け口」と呼ばれる反対咬合(下顎前突)の幼児期における発症率は4%であるというデータが有り、そのうち反対咬合の自然治癒率は僅かに6.4%でしかないというデータがあります。94%の反対咬合の患者様は経過観察しているだけでは改善されません。「様子見」をしているだけでは解決策にならないのです。
出来れば乳歯列期のなるべく早めの治療が推奨されます。患者様は永久歯へのはえかわりの時期(混合歯列期と呼ばれます)で、永久歯も存在します。
術前              現在
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術前              現在
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装置1             装置2
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前歯に乳歯が有り、完全に反対咬合の状態でした。この時期までくると舌側にリンガルアーチなどの装置を入れさせていただき、本格的に咬合誘導を行った方が良いのですが、
装置1(ムーシールド)、装置2(切歯斜面板)を用いて治療させて頂きました。
患者様に頑張っていただいた結果、口腔内に術者可撤式の装置を入れる事無く、患者様が取り外し出来る装置のみで改善する事が出来ました。お子様と保護者様の努力有って初めて良い結果が得られる治療法です。大変お疲れさまでした!
反対咬合(受け口)の治療はなるべくお早めに歯科医師にご相談される事をお勧めいたします。

小児矯正の長所は
1. 大人になってから矯正を行う必要性が低くなる
2. 歯列・歯槽骨の成長をある程度コントロールできるので、良い治療結果が得られやすい
3. 矯正で歯を抜く確率が低くなる
4. 大人になってから再度矯正治療が必要となる場合でも、矯正の治療期間が短くなり、良い治療結果が得られやすくなる
などがあげられます。
トータルの治療期間は長くなるため、永久歯列が完成してから、または成人してから行う方法を選択していただく場合も有ります。先ずはご相談下さい。
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センちゃん日記
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2013年01月10日:マウスピース矯正の新兵器

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、院長仙田です。
当院では歯列矯正に症例によっては、マウスピースタイプの「目立たない便利な矯正装置」であるアソアライナー®を用いております。歯の捻れや傾斜が強いとなかなか動きにくい事があります。ローテーションの改善やトルクコントロールに強い見方が有ります。
それがこのコレクティング ノッチプライヤーです。プチっとやります。
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プレート作製後に、動きの悪い箇所やここを特に動かしたいといった場所にこのプライヤーでディンプルを付与します。
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するとマウスピース単体では力が及びにくかった歯も動き始めて行きます。
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小さな1mm 程のディンプルが大きな力を発揮します。
マウスピース矯正も、患者様の治療期間短縮のためにこういった器具や材料、方法がどんどん進化して行く事でしょう。ますますマウスピース矯正面白くなっていきそうです。

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2012年09月29日:歯がはえて来た時の噛み合せ

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
永久歯がはえて来た時に歯並びが気になるというご相談を受ける事がよく有ります。
「様子を見ましょう」という事で経過を見る場合と、「治療した方が良いですね」と治療をお勧めする場合が有ります。下の前歯が乳歯に重なって裏からはえてくると言う相談が一番多く、これらの叢生(込み合った状態)は経過を見ます。しかし、反対咬合や過蓋咬合などの被蓋関係の異常に関しては早期の治療が推奨されます。混合歯列期(永久歯と乳歯が混在した時期)における小児の反対咬合は早期に治療する事が勧められます。
右の上の前歯が内側にはえ一歯だけ反対咬合の患者様です。放置しても治るかどうかわかりません。自然に治るかも知れませんが運に左右されるので様子を見ましょうとは言えません。
そこで切歯斜面板による早期治療を行いました。数週間装着していただきました。
術前側方面観          術後側方面観
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術前正面観           術後正面観
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装置装着時側方面観       装置装着時正面観        
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1〜2歯の治療であれば簡単な取り外し式の「切歯斜面板」という装置があります。
食事の時間以外なるべく一日中装着していると、数歯の反対咬合で有れば数週間〜数ヶ月で改善できます。
これが切歯斜面板です。この斜面が反対咬合の歯を適正な噛み合わせに誘導します。
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※癖や習慣の有無も噛み合せに大きな影響を与えるのでこの辺の観察も重要です!
歯や噛み合わせなどお口のお悩みがございましたらスタッフまでお気軽にご相談ください^^

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センちゃん日記
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2012年09月24日:矯正治療終了 お疲れ様でした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、仙田です。
先日矯正治療を終了した患者様です。保定装置も入り2回程噛み合わせの確認等をさせて頂き経過良好です。
術前               術後
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術中               保定装置装着時
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矯正治療は年単位の治療期間を要します。
長期間にわたる治療大変お疲れさまでした。
長い道のりでしたね。また「思い出のアルバム」を思い出しました。
今後も転居などされない限りずーっとケアさせていただければ幸いです。
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センちゃん日記
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2012年08月17日:矯正治療終了 お疲れ様でした!

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、院長仙田です。
限局矯正(LOT)として紹介させていただいた患者様の治療が保定処置へと移行する事が出来ました。約1年半に及ぶ治療大変お疲れさまでした。装置が取れてすっきりしましたね。
初診時正面観(開口時)    現在の正面観(開口時)
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初診時正面観         現在の正面観
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初診時上顎咬合面観      現在の上顎咬合面観
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初診時下顎咬合面観      現在の下顎咬合面観
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上顎正中離開と前方へリラップス空隙歯列の原因となっていた下顎前歯の叢生と突き上げを改善してから、上顎前歯群を中にいれ空隙を封鎖する事が出来ました。元々他院にて行った矯正治療後の後戻り(リラップス)の再治療なので、今後後戻りが起こる事が無い様に噛み合せのチェックや保定処置をしっかりやらせていただきます。
治療中もプラークコントロールが素晴らしく良かったので今後も良い状態を保てる様にメインテナンスをさせていただきます。大変お疲れさまでした!
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センちゃん日記
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2012年07月24日:矯正治療経過良好です(^^)

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、院長仙田です。
取り外せる矯正装置として紹介させていただいた患者様の咬合誘導治療が終了し現在はマルチブラケットによる治療を行っており経過良好です。
初診時咬合面観          現在の咬合面観
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初診時側方面観          現在の側方面観
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咬合誘導時正面観         咬合誘導時側方面観   
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下の顎が後方に位置し、臼歯の萌出が不十分で前歯の噛み合わせが深くなってしまっている「過蓋咬合」と呼ばれる状態の小児に対して、咬合斜面板を用いて咬合誘導しました。
咬合斜面板を用いると、前歯部に設計された斜面に下顎が誘導されながら近心移動し、臼歯部の挺出によりで咬合が挙上されます。乳歯と永久歯の混在した混合歯列期は顎の関節が未完成であり、斜面板のような装置を用いる事で柔軟に顎位が修正出来、歯列の発育を促す事で理想的な歯列、噛み合せに誘導出来ます。混合歯列期の咬合誘導、咬合育成は永久歯列完成後の重大な歯列不正を未然に防げる有効な方法です。
その後に通法に従いマルチブラケットによる矯正治療を継続して行っております。
がんばって装置を使ってくれたS君、今は磨きにくいのに一生懸命歯磨きしてくれてありがとう!経過良好なので、一緒にがんばっていきましょう(^^)
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センちゃん日記
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2012年05月29日:マウスピースによる矯正治療 vol .3 途中経過

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、院長仙田です。
歯列矯正の方法の一つにマウスピースを用いたものがあり、当院では以前ご紹介した「AsoAligner®(アソアライナー®)」を用いております。
審美性が利点で、欠点は症例が限定されることと、見た目に反して少々痛い場合が有る事です。
以前症例vol.3としてご紹介させていただいた患者様が約10ヶ月経過し、治療が順調に進んで参りましたので、途中経過をご報告させていただきます。
術前上顎咬合面観         現在の上顎咬合面観
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術前下顎咬合面観         現在の下顎咬合面観
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術前正面観            現在の正面観
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治療開始時の装置装着状態
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上下歯列弓ともに、狭窄したV時型の歯列を呈し前歯部にしわ寄せが出て叢生が顕著でした。
先ずはV時型歯列を扇型そしてY時型に拡大を行いました。その後必要に応じて若干ディスキングなどを加えながら叢生、捻転を改善し配列している途中です。
変化・改善は少しずつでは有りますが効果は確実に現れてきました。奇麗な歯並びを目指し、微調整を加えながら一緒にがんばって参りましょう!
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センちゃん日記
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2012年05月11日:春は出会いと別れの季節

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科・歯周病専門医の仙田歯科医院、院長仙田です。
GWの前にふと思った事なので、今書くのは少し時期が遅くなってしまったのですが、、、
春は様々な人との出会いや別れが有りますね。
学校が変わったり、就職されたり、職場が変わったり、転居されたりなど。
年度末を境にもういらっしゃれなくなる方や、新患の方も沢山おこしいただいております。
少しの間来院が途絶えていた患者様が実は急遽遠方へ転居される事となり、あと一回しか来院できなくなってしまったとのお知らせが有りました。
以前限局矯正(LOT)としてお話させていただいた患者様です。
ほぼ限局矯正は終わり、これから左右側切歯の補綴治療に入る予定をしておりました。
術前            装置除去時
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術前            装置除去時
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術中
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補綴治療は転居先で行っていただく事となり、矯正装置は外させていただきました。
急遽転居される事により最後まで治療を行えないのは非常に心残りです。
転居先で奇麗に治療が終えられる事をお祈り申し上げます。
って事で、春は出会いと別れの季節 でした。

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センちゃん日記
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