インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)

コンピューターガイデッドサージェリーとは、CT撮影を行いコンピューター診断ソフトでサージカルガイドを作製し手術を行う方法で、低浸襲で正確な治療が行えます。
両側の臼歯部を失い、前歯にも負担が加わり前歯がとれてしまいました。奥歯にインプラント治療を希望されての来院でした。
CT撮影後CT解析ソフトi CATそして i CATサージカルガイドを用いてインプラント手術を行いました。欠損した奥歯に6本インプラントを埋入し、骨接合後セラミクスクラウンで審美的に補綴・修復処置を行いました。審美性の改善と良好な噛み合せを回復する事が出来ました。

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i CAT診断ソフトによる診断 i CATサージカルガイド
インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 i CAT診断ソフトによる診断 インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 i  CATサージカルガイド
初診時正面観  術後正面観
インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 初診時正面観 インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 術後正面観
初診時咬合面観  術後咬合面観
インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 初診時咬合面観 インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 術後咬合面観
初診時レントゲン 術後レントゲン
インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 初診時レントゲン インプラントCase.6 (コンピューターガイデッドサージェリー)case.6 術後レントゲン

投稿日:2018年9月27日  カテゴリー:インプラント治療症例集

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