インプラントCase.5 (入れ歯を回避出来るインプラント治療)

インプラント補綴治療を行うと、取り外し式の入れ歯を回避する事が出来ます。上顎には部分入れ歯が入っており違和感があり金属のバネが見え審美障害もありました。下顎の奥歯は欠損した状態でした。欠損した奥歯に10本インプラントを埋入し、骨接合後セラミクスクラウンで審美的に補綴・修復処置を行いました。入れ歯の煩わしさ、違和感から解放され、審美性の改善と良好な噛み合せを回復する事が出来ました。

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術前写真(義歯を装着した状態) 術前(義歯を外した状態) 術後写真
インプラントCase.5 (入れ歯を回避出来るインプラント治療)case.5術前 インプラントCase.5 (入れ歯を回避出来るインプラント治療)case.5術後 インプラントCase.5 (入れ歯を回避出来るインプラント治療)case51術後
術前レントゲン写真 術後レントゲン写真
インプラントCase.5 (入れ歯を回避出来るインプラント治療)case.5術前レントゲン写真 インプラントCase.5 (入れ歯を回避出来るインプラント治療)case.5術前レントゲン写真

投稿日:2018年9月27日  カテゴリー:インプラント治療症例集

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