インターナルブリーチで蘇る白さ

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科専門の仙田歯科医院、院長仙田です。
神経を失った失活歯が変色してくると、ご本人にはなかなか気になる存在となるようです。
左上の前歯が年々変色して行き茶色くなってしまったのが気になるという患者様です。
歯を切削し被せ物による治療を積極的になさりたい方、そしてなるべく天然の歯の切削をさけそのままがいいという方両方いらっしゃいますが、今回の患者様は後者でした。
そこで、低浸襲の治療法、インターナルブリーチを選択させていただきました。歯の内部に漂白剤を入れてゆっくり時間をかけて自然な白さを取り戻す事が出来ました。
術前            術後
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他の歯もなるべく介入を避け、古い充填物をつめ直す程度にし低浸襲治療に努めました。
小さな積み重ねでもイメージはだいぶ変わりました。
芸能人のような真っ白でキラキラした歯も奇麗だと思いますが、自然感のある健康的な白さも大好きな私です。
             
Good day & Peace! img0976976657615.jpg
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投稿日:2010年9月17日  カテゴリー:審美歯科治療

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