前歯の審美障害

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科専門の仙田歯科医院、院長仙田です。
前歯の審美障害は、歯肉退縮と歯間乳頭の喪失による黒い隙間が出来るブラックトライアングルや、補綴物のブラックマージンなどが代表的です。
患者様は、ブラックマージンに対してコンポジットレジン充填する事で審美障害を改善なさったとの事でした。今回はその部位とブラックトライアングルの審美障害のためにブリッジの再治療を希望されました。今回は硬質レジン前装冠を用いて治療させていただきました。
前歯のブリッジ(右上側切歯〜左上中切歯 3歯のブリッジ)を再治療させていただきました。
術前              術後
0000001355423_IntraOral_20100319231515.jpg 0000001355423_IntraOral_20100408034704.jpg
歯頚部と歯間(乳頭)部は前歯の審美性を大きく左右する箇所です。
奇麗な補綴物が入りましたので、大きな口を開けて笑っていただけると幸いです。
Good day & Peace! yuihguthumb-300x225-3733.jpg
院長仙田のペリオ インプラントブログ

投稿日:2010年4月10日  カテゴリー:審美歯科治療

ページトップへ