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新着情報:2009年12月17日分
2009年12月17日:インプラントでブリッジを回避
豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科専門の仙田歯科医院、院長仙田です。
ロングスパンブリッジに不具合が出たため、インプラント治療を行わせていただいた患者様です。予後不良のブリッジ治療をインプラント治療で回避する事が出来ました。
術前 補綴処置後
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Iさん大変お疲れさまでした。今後遠方からのメインテナンスとなりますね。大変かとは思いますが、東京に遊びにくるついでにメインテナンスにお気軽にお寄り下さい!
ロングスパンブリッジ(多数歯欠損の長いブリッジ)は支えとなる残存歯に負担をかけたりたわむためセメントが溶け出し虫歯になりやすく、予後が良く有りません。欠損部にインプラントを入れてあげる事でこの問題をシンプルに簡単に解決する事が可能です。
インプラントに興味をお持ちの方、先ずはお気軽にご相談下さい!
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