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新着情報:2008年12月19日分

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2008年12月19日:セラミクスブリッジ

豊島区大塚のインプラント・矯正・審美歯科専門の仙田歯科医院、院長仙田です。
虫歯が進行して神経に及ぶととても痛くなります。それを通り越すと痛くなくなることもあります。さらに歯が崩壊すると残根という状態になります。
残根状態の歯         レントゲン写真
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インプラント治療が理想的な治療法ですが、患者様はブリッジを選択なさいました。
どうしても、手術を受け入れられない方もいらっしゃいます。ブリッジの治療法であれば、なるべく長持ちするセラミクスがお勧めです。
セラミクスブリッジ       装着後3週経過
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ブリッジの歯の無い真ん中の部分をポンティックとかダミーといいます。ここには良く内側から食物が挟まる事がありますが、細い歯間ブラシのみが入る状態にして極力ふさいであるので挟まる事も無く使用感も問題ないとの事でした。お手入れ次第でかなり長持ちしますので、毎日のケアをがんばって続けて下さい。

Good day & Peace!
院長仙田のペリオ インプラントブログ

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