インプラントの補綴処置

先日インプラントを行った患者さんに最終的な被せ物が入りました。
天然歯にはハイブリッドセラミクスクラウンが入り、
インプラントにはセラミクスクラウンが入りました。
補綴物装着時      美しいセラミクスクラウン 
000000000222no_Camera_20080207011011.jpg000000000222no_Camera_20080206225211.jpg
サージカルステント    埋入時レントゲン
0000999999yk20071112182603.jpg000000000nk_Panorama_164%20%E3%82%B3%E3%83%92%E3%82%9A%E3%83%BC
インプラントは埋入位置によって機能性審美性と今後の長期的予後が左右されるため、
術前の診査診断が重要となります。
口腔内と模型上で診査を行い、ステントを用いてレントゲン診査を行ったため、
適切な位置に埋入する事が出来、Nさんの審美的機能的満足を得る事が出来ました。

投稿日:2008年2月7日  カテゴリー:症例vol.3, インプラント

ページトップへ