オールセラミクスクラウン

左下奥の歯を治療途中のまま放置していた患者さんです。
痛みが出て来たため来院されました。
根管治療を行った後心棒を入れ、オールセラミクスクラウンにて補綴処置を行いました。
補綴処置後         術前
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メタルフリーで金属アレルギーの心配も無く、自然な審美性を獲得できました。

投稿日:2008年1月29日  カテゴリー:審美歯科治療

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