[2008.09.02] 
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新着情報:2007年10月10日分

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2007年10月10日:ラミネートベニアの出来るまで(1)

ラミネートベニアは、歯の切削量を最小限に審美性を得られる方法です。
kさんは、前歯2本にある充填物の変色と翼状捻転(鳥が翼を拡げたような)
が気になり来院されました。
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前歯2本をラミネートベニアで修復しました。
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先ずは患者さんの歯型を取り模型を作り、咬合器という器械につけお口の中を再現します。
その模型上でモックアップ(診断用ワックスアップ)という方法で、
理想的な歯の状態を作り上げます。
世界的に有名な審美歯科のパスカル・マニエ先生と
そのお兄さんのミシェル・マニエ先生に教えていただいた方法の一部です
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